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日本ロボコム株式会社

TEL 050-3786-4351

〒104-0061 東京都中央区銀座1-28-11
Central Ginza505

日本ロボコムのビジネスは大きく2つに分けられます。

第1は、社名の「Robot Communication」が示すとおり、おもにヒューマノイドと呼ばれる「人型ロボット」を製造・販売します。
既成ロボットの販売はもとより汎用ロボットのカスタマイズ、さらにオリジナルロボットの製作を行います。

第2は、「人にやさしい自動化と省人化」のキャッチフレーズが示すとおりです。
おもにRPAなどオフィス業務の効率化を支援するソフトウェアロボットを取り扱います。
(このRPAロボットに関してはホームページの該当ページを制作中です。)

オーダーメイドロボット

マスコットロボットなど、
オリジナルロボットを企画・制作

コミュニケーションロボットの楽しさと面白さ

マーケティングとプロモーションに遊び心を!

Pepper(ペッパー)やNAO(ナオ)に代表される「ヒューマノイドロボット」が身近になってきました。

こうした「コミュニケーションロボット」の楽しさや面白さといった魅力をマーケティングやプロモーションに生かそうとする取り組みが活発化しています。

それによりエンタテイメント性やアミューズメント性が増し、多くの顧客を振り向かせたり惹きつけたりすることができます。

こうしたロボットの「遊び心」は、宣伝やPR、販売や集客を盛りあげ、効果を高めます。

ゼロから、一台から、企画・制作を請け負い

フルオーダーメイドで最適なロボットを提供

さまざまな企業・自治体・団体・スポーツチームがユニークなオリジナルロボットを活用しはじめています。

日本ロボコムではご要望に丁寧にお応えし、フルオーダーメイドで唯一無二のロボットをお届けします。
クライアントが導入しやすいよう、ゼロから、そして一台から、企画・制作(試作・製作)を請け負っています。

キャラクターやマスコットのロボットが主流ですが、シンボルやモニュメントとなるロボットも手がけています。

日本ロボコムが運営する「ロボットビジネス勉強会&交流会」を通じて形成したロボット関連メーカーやベンダーのネットワークを活用して、クライアントに最適なロボットを提供します。

大勢に愛されるコミュニケーションロボットを製作

クリエイターとして、技術と感性の融合を重視

日本ロボコムはオリジナルロボットの企画・制作に当たり「技術」と「感性」の融合を重んじています。
そうでなくては大勢に愛されるコミュニケーションロボットは生まれません。

マーケティングやプロモーションの狙いに合わせ、意匠(デザイン)に力を入れるだけでなく素材にもこだわります。

さらに、デザインにマッチしたオリジナルの音声と動作を叶えます。
むろん、キャラクターやマスコットそのものを制作したり、シナリオを作成したりすることもできます。

日本ロボコムではこうしたコミュニケーションロボットの設置空間や展示空間の演出についてもトータルで承っています。

増加する利用機会や利用場面、誕生する新規用途

オリジナルロボットは幅広い分野や業種で導入

オーダーメイドのオリジナルロボットは幅広い分野や業種で導入が進んでいます。
そして、それを利用するオケージョンやシーンもどんどん増えています。
合わせて、新しい用途もどんどん生まれています。

オリジナルロボットは活用が無限大です。
なかでも見込客や顧客とのコンタクトを必要とし、見込客や顧客のグッドウィルを獲得しなければならない分野や業種では、マーケティングやプロモーションの決め手になります。

帰属意識と仲間意識をはぐくむ社歌制作が大ブーム

社歌・振付マスコットロボットを製作

オーダーメイドのマスコットロボットのなかでも、とくに注目が集まるのが「社歌」に「振付」を加えた「社歌・振付ロボット」です。

マスコミ報道で知られるとおり、社歌の制作が大きなブームになっています。
「会社が歌わせたい社歌」から「社員が歌いたい社歌」へ。
古臭い、堅苦しいなどの固定観念をくつがえすメロディやフレーズを持つ社歌が続々と生まれています。

朝礼や会議、パーティやイベント、セレモニーで歌って帰属意識や仲間意識をはぐくむだけでなく、電話の保留音に用いて顧客や取引先にアピールするなどの効用があります。

近年のブームは求人難や採用難など人手不足の深刻化も背景になっています。
社歌・振付マスコットロボットはホームページやウェブサイトに動画を載せたり、会社説明会や面接で用いたりすることで優秀な人材の獲得にも寄与します。

なお、社歌(作詞・作曲)・振付(ダンス)・演奏(編曲)そのものも承っています。
末永く歌い継がれるように、歌詞には経営哲学や経営理念などの普遍性を持つフレーズを盛り込むことも忘れません。

また、例えば「プロ野球チーム」の球団歌や応援歌を生かし、マスコットやチアガールの姿形・動きを持つロボットに仕立てることもできます。

中小企業でも低費用でオリジナルロボットが可能

3Dプリンタを活用して簡易ロボットを製作

オーダーメイドロボットは人気が高まっていますが、現時点では気軽につくれる状況といえません。
そこで、日本ロボコムでは中小企業でも低費用でオリジナルロボットを持てるように、3Dプリンタを活用して簡易ロボットを製作しています。
デスクやテーブル、カウンターなどに置けるサイズとなります。

このロボットはネットワークで制御しており、AI(人工知能)系のクラウドサービスなどを利用して機能を拡張することができます。
安価で小型だからといって、決して実力は侮れません。

このほか、製作費用を大幅に抑えるためにさまざまな「汎用ロボット」のカスタマイズも承っています。

日本ロボコムでは、オリジナルロボットが社会で普及し、毎日をエキサイティングに彩るように、ロボットベンチャーとのアライアンスを拡充していきます。


ロボットベンチャーと戦略的連携

パーツ専門、試作専門も大歓迎!
コンサルタント、クリエイターも大募集!


TEL 050-3786-4351
(ビジネスダイヤル)


トピックス

  • 日本ロボコムが運営している月例会方式の「ロボットビジネス勉強会&交流会」では、講師をお引き受けくださるメーカー、ベンダーの方を募集しています。どうかご協力をお願いします。

新着情報新着情報

2018年4月1日
ホームページを開設しました (一部は工事中)。
2017年8月30日
facebookページを開設しました。
2017年8月27日
「ロボットビジネス勉強会&交流会」を発足させました。

     

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