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日本ロボコム株式会社

TEL 050-3786-4351

〒104-0061 東京都中央区銀座1-28-11
Central Ginza505

日本ロボコムのビジネスは大きく「メーカー向け」と「ユーザー向け」に分かれます。

   

創業の志

「ロボットの創り手と使い手をつなぎたい」

ロボットがビジネスの基盤となる、そんな社会が現実味を帯びています。
日本でもロボットが基幹産業に位置づけられ、普及が加速していくことでしょう。
むろん、このロボットにはソフト(オンプレミス)やサービス(クラウド)などが含まれます。

しかし、ロボットがもたらす恩恵を享受するにはメーカーとユーザーがしっかりと結びつかなくてはなりません。
当社は強みとする企画力と営業力を生かして、創り手と使い手をつなぐ「売り手」の視点と役目を大切にします。

クライアントが抱えるマネジメント&マーケティング上の「課題解決」に貢献するため、実践重視のコンサティングとソリューション、現場志向のクリエイティブをお約束します。
かならずや、貴社の成長と発展に役立ちます。


社長プロフィール

本郷 理一(ほんごう・りいち)

大学生起業家。
いままでやってきたことといえば「勉強」くらい。
その勉強にすら“やる意味”を見出せないままに大学に入ってしまった。
そして、「建築」を学びながらも設計がAIに取って代わられるとの危機感を抱いた。
同時に、授業の課題をこなしながら自分の才能では「意匠」で戦えないとの失意を味わう。

そこで、ロボット社会の到来に合わせ、新しい価値をプラスしようと思った。
日本ロボコム株式会社の設立に加わりIPOを目指すとともに「ロボット(AI)住宅」に関わる新会社の設立準備を進める。

加えて、単なるビジネスを超えた「ソーシャルイノベーター」の道を探っている。
循環社会の実現を理念とする新会社の運営により「環境にやさしい素材」でつくり出した建物や家具で世の中と人の心を満たしたいと願う。

現在、「ロボットビジネス勉強会&交流会」のブログとFBを更新している。
また、最先端分野のセミナー講師を務めることがある。


会長プロフィール

和田 創(わだ・そう)

和田創研代表。
「売上=商品力×営業力」。売上向上(数字づくり)に特化したコンサルタント。
低迷企業では「再建屋」として、好調企業では「発展屋(上場屋)」として、業種や規模を問わずクライアントを短期間で強く大きくしてきた(実績多数)。

@チェンジ=適者生存、Aクリエイション=価値創造、Bソリューション=課題解決をキーワードとした教育と指導に対して、トップが絶大な信頼を寄せる。
社長などを対象として「個別相談」を無休で実施し、「営業精鋭学校」を恒例で開催する。

教育と指導の年間実績は2百回前後。
対象は社長から役員、管理者、社員まで、テーマは経営から管理、採用、事業、商品、企画まで幅広い。
『社長の営業力』などの著書、社員ポスターなどの教材は多数。

2017年、66歳以降はAIやロボット関連の起業に挑みつつ先端分野・成長分野の事業・商品開発を請け負う。
「ロボットビジネス勉強会&交流会」の会員、さらにクライアントなどと力を合わせて2028年、77歳までに合計で百社の設立に関わりたい。


強みのDNA

母体は企画力と営業力の「和田創研」

日本ロボコムは、おもに業界や市場の最大手企業をクライアントとし、コンサルティング業務とクリエイティブ業務を請け負ってきた株式会社和田創研を母体にして生まれました。

和田創研の強みは、プランナーの草分けの一人として戦後のヒットキャンペーンを数多く手がけてきた和田創の「企画力」にあります。

もう一つの強みは、18歳で日本経済新聞の飛び込み営業を経験するところから職業人生をスタートした和田創の「営業力」にあります。

当社は、企画と営業に関わるさまざまな仕事に携わってきた和田創研のDNAを引き継いでいます。


TEL 050-3786-4351
(ビジネスダイヤル)


トピックス

  • 日本ロボコムが運営している月例会方式の「ロボットビジネス勉強会&交流会」では、講師をお引き受けくださるメーカー、ベンダーを募集しています。

新着情報新着情報

2018年8月8日
ホームページを開設しました。順次整備・拡充していきます。
2018年4月1日
ホームページを開設しました(仮設)。
2017年8月30日
facebookページを開設しました(間に合わせ)。
2017年8月27日
「ロボットビジネス勉強会&交流会」を発足させました。