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日本ロボコム株式会社

TEL 050-3786-4351

〒104-0061 東京都中央区銀座1-28-11
Central Ginza505

ロボットメーカー 販売・受注ツール制作

見込客増加・成約率向上

販売・受注ツール制作

展示会ブースの賑わい、資料の請求に直結、
引き合いの刈り取りにも威力を発揮

メーカー向けクリエイティブサービス

先端分野によく効く営業ツール・SPツール

日本ロボコムはサービスロボット、AI、IoT、ITなどの先端分野に関わるメーカーやベンダーに対し、よく効くクリエイティブサービスを提供しています。
「開発・生産」に注いだ情熱とエネルギーは「販売・受注」を通じて売り上げに変えないと会社が回っていきません。

いささか乱暴ですが、「売上=見込客×成約率」。
望ましい数字づくりには、自社に最適なツールを積極的に活用することが不可欠です。
実際、それは見込客を増やし、成約率を高めて売り上げを著しく伸ばします。

例えば、ユニークなツールは相手がほしがります。
面談で目を皿のようにして見入り、耳をそばだてて聞いてくれます。

例えば、東京ビッグサイトや幕張メッセの展示会であっという間になくなります。
来場者が自社のブースに押し寄せるからです。

例えば、ホームページ(ウェブサイト)に載せるだけで引き合いや資料請求が跳ね上がります。
ツール自体がパブリシティで大きく取り上げられることもあります。

例えば、新卒や中途を対象とした会社説明会ですぐになくなります。
なかでも新卒ではツールから学生仲間に口コミが広がることもあります。
(採用活動は求職者に対する「自社」という商品の営業活動に相当します。)

こうしたツールを用いることで数字づくりに弾みと勢いをつけられます。
会社の個性や魅力、商品の強みや価値は、ありきたりな会社案内や商品パンフレットではターゲットに十分に印象づけられません。


限られる先端分野に強い制作会社

売りに直結する、実戦で勝てる武器

威力絶大のツールですが、日本では先端分野に強いツール制作会社はきわめて限られます。
新商品や新サービスのリリースに必要なツールをつくりたくても意図や特色を的確に反映させられなくて、もどかしく感じた経験をお持ちでしょう。
カタログやパンフレットなどの「説明ツール」でもそうですから、効果的な「SPツール」はまずつくれません。
まして顧客接点で用いて成約へ誘導できる「営業ツール」はとてもつくれません。

実は、日本企業で活用が極端に遅れているのが営業ツールです。
その必要性・重要性が分かっているところ、その効果に気づいているところがほとんどありません。
また、伝統的に営業活動を属人的な要素に頼ってきました。
説明ツールで売り上げを伸ばせるのは優秀な社員だけでしょう。

この営業ツールは広告代理店、まして制作会社がつくるツールとワケが違います。
コピーライターやデザイナーに加えて、営業現場に精通したコンサルタントがかならず携わります。
制作チームに開発営業、とくに新規開拓の経験が求められます。
場数を踏んでいなければ、実戦で勝てる武器などつくれません。
「売り」に直結する豊富なノウハウを営業ツールやSPツールに盛り込みます。

当社は主催の和田創研と協力して、「営業ツール制作・活用セミナー」を随時開催しています。
大きな学びと深い気づきが得られる「目からうろこ」の内容ですので、どうかご参加ください。
また、わざわざ足を運べない方のために、DVDを販売しています。
きわめて完成度の高いコンテンツ(テキスト)を見ながら視聴できます。
腑に落ちる内容ですので、どうかご購入ください。

営業ツール制作・活用セミナー
  

電話相談・ウェブ相談などもご利用ください。


引き合いの創出、きっかけの刈り取り、収益の伸長・・・

並の営業社員がハイパフォーマーに変身

日本ロボコムは、成約に至るプロセスと仕組みの設計を踏まえ、営業現場での使い勝手にこだわったツールを提供しています。
それ以前に注目の獲得や話題の喚起、展示会やセミナーへの集客を含め、見込客を獲得するために渾身の知恵を絞っています。
先端分野ならではのロジックとセンスの融合も重んじます。

こうしたツールを使いこなすことにより、並の営業社員が「ハイパフォーマー」に変わります。
例えば、このようなことがただちに可能です。

営業ツールというと、カタログやパンフレットなどをイメージするのも無理はありません。
が、営業ツールと説明ツールは対極に位置します。
顧客に寄り添う「顧客第」一が前者であり、自社を押し出す「自社第一」が後者です。
営業ツールの根っこには「カスタマー・ファースト」の思想が横たわっています。

だから、顧客(見込客)が身を乗り出し、ツールに手を伸ばします。
だから、場の空気が和み、心のシャッターが開きます。
だから、やり取りがかみ合い、面談が盛り上がります。
だから、人間関係が整って、親しみが生まれます。
だから、商機(ビジネスチャンス)に直結する問題点をつかめます。

営業ツールの基本となる条件を示します。
貴社のツールがこれを満たしているかをチェックしてみてください。
クリアしていれば、数字づくりは順調なはずです。

経営の生命線となる収益形成を社員個々の能力に頼るわけにいきません。
先端分野はいまのところウェブ、展示会やセミナーを通じた引き合いに恵まれていますが、それでも成約につなげるのは簡単でありません。
なかでも優良顧客・大口商談の取り込みはきわめて難しくなっています。
営業社員に武器(道具)も与えず、丸腰で戦わせるのは酷です。


リード獲得からクロージングまで

これだけある営業ツールのおもなアイテム

日本ロボコムが制作を請け負う営業ツールをマトリクスで示します。
説明ツールも含まれますが、おもなアイテムだけでもこれだけあります。

横軸にツールの性格(種別)を取り、縦軸に営業の過程(進捗)を取ります。
スタートとは営業活動の出発点であり、リード獲得(見込客発見)などに当たります。
ゴールとは営業活動の到達点であり、クロージング(販売・受注)などに当たります。
そして、個々のツールをざっくりと位置づけています。

問題とすべきは右半分の営業ツールが乏しい状態です。
会社として営業社員の数字づくりをほとんど助けていないことを意味します。
とくに右下ゾーンの営業ツールは商談成立を後押しします。
ここが手薄だとすれば、引き合いや資料請求が減った分だけ売り上げがまともに落ちます。
そうなると会社が回っていきません。

当社が制作を請け負っているアイテムをごく簡単に紹介します。
(詳しくはお問い合わせください。)

ここで示したのは一例にすぎません。
営業ツールのアイテムとギミックをもっと知るには、和田創研主催・日本ロボコム協力の「営業ツール制作・活用セミナー」が役立ちます。
リアルへの参加、DVDでの視聴が可能です(どちらもパンフレットあり)。

営業ツール制作・活用セミナー
  

電話相談・ウェブ相談などもご利用ください。
SPツールの制作については和田創研のホームページもご覧ください。

日本ロボコムは売りの完結にこだわり、営業現場に精通したコンサルタントがプロデュースやディレクションを行います。
また、ご要望に応じ、営業ツールの導入時にロールプレイ(模擬商談)の訓練を行います。
それにより効果がさらに高まります。


先端分野の商談を成功へ導く決め手

文系・高齢社長の納得の引き出し

先端分野の商談には、引き合いが多いわりに成約に結びつかないという特有の困難があります。
営業社員が振り回されるわけで、それを避ける決め手は文系(ローテク・アナログ)・高齢社長の納得の引き出しです。

第一に予算を手当てする決定権者と接触すること。
しかし、理系出身の社員は対人能力とコミュニケーション能力が乏しく、苦手意識を持ちます。
技術者が営業活動に携わるところも少なくありません。

第二に専門知識(技術情報)を持たない相手に理解させること。
なぜなら、人はよく分からないものを採用・導入しません。
商品説明が通用する相手ではないのです。

窓口や現場の担当者は安く契約すると「社内評価」が上がる立場であり、相見積もりを取ることが仕事です。
ときに自社に不要な性能や機能、スペックまで持ち出し、無意味な商品・価格比較を行います。
営業としては、そうした事態に陥ることを防がなければなりません。

営業ツールは、先端分野の商談に特有の困難を克服するのに役立ちます。

優れた営業ツールは「より早く、より大きく、より確かに」商談をゴールへ導きます。 それを教材にして自前の研修(訓練)も行えます。


標準化した最良の営業ノウハウを満載

ツール制作料金は他社の半値前後

ツールの制作では、クライアントごとに最良の営業ノウハウを標準化します。
したがって、営業力とスタッフ能力を合わせ持つことが条件となります。
会社案内や事業案内、製品カタログや商品パンフレットなどの説明ツールの制作よりはるかに大変です。
制作はもちろんですが、企画に多大な手間がかかるために費用がかかります。

しかし、これを用いて数字をつくれるのですから、自社の営業の財産となります。
説明ツールは「支出」ですが、営業ツールは「投資」です。
営業社員がそれなりにいる会社では、千人力は無理としても十人力くらいは望めます。
営業ツールが生み出す売り上げと利益は群を抜きます。

ツールの制作費用はこうした効果を獲得する対価と考えると妥当性が分かります。
ノウハウを蓄積する当社では、中小企業でも負担できる半値前後で請け負っています。
格安料金ということがはっきりするのは、ノウハウをストレートに反映するアイテムです。
例えば、営業ツールの王道、アプローチブックや営業マニュアルは、信頼の置ける制作会社が請け負う金額の3〜4割で済みます。

日本ロボコムは高品質と低価格の両立をお約束します。



     

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